新日本交響楽団紹介

1966年の創設以来、都内を中心に活動を続けているアマチュアオーケストラです。団員は20代から60代までの幅広い年齢で構成されており、春と秋の年2回の定期演奏会を中心とした活動を行っています。また、合唱団からの依頼を受けての特別演奏会なども行っています。

運営方針

楽団には各委員会(運営委員会・技術委員会・選曲委員会)が設けられ、委員会で採決された事項が楽団の基本活動方針となります。各委員会への出席は基本的に自由とし、楽団員誰しもが意思決定の場に立ち会うことが可能です。また一人一人の楽団員が何かしらの役職に付き、楽団の運営を支えています。

所有楽器

チェロ・コントラバス・ティンパニを所有しています。この他にも譜面台など日々の練習に不可欠な備品は全て取り揃えています。

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